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【ダメ絶対!】こんなお店でカッティングステッカーを買ってはいけない!

カッティングステッカーは専門店を選びましょう

カレンダーフィルム 破れる カッティングステッカー

カッティングステッカー店選びのポイント。

間違いのないカッティングステッカー選びなら週末工房.comへ

カッティングステッカーを購入する時のポイントです。

カッティング条件
まずは大きさから、 製作可能サイズが小さい(短辺が50cm未満)お店、これは間違いなく辞めた方が良いです。大きさが限定される以外に非常に大きな理由があります。 家庭用コンシューマー機の小さいカッティングプロッターではカット精度が非常に低くなり、指定した形が維持できません。   わかりやすいのが小さめの明朝体のステッカーの場合で、明朝体の細い横棒が原稿よりさらに細くなり、ステッカーごとに太さが違ってバラバラになり安定しなくなります。
 

大問題!ステッカーが裂けます。

小さいプロッターしか持ってない業者は絶対ダメ

カッティングステッカー 綺麗にできない
ここまではその程度ですが、コンシューマー機だと困るのはカットの内側に入った角が抉れるようになります。 カッティングステッカーは気温湿度で僅かに収縮をしますので、抉れ部分からカッティングステッカーが短期間で裂けやすくなります。 耐久性が2年程度になる事も多々あります。
 

素材が中期用しかないお店もダメ!

カッティング素材の違い
特に安いだけの業者さんの場合は、安い短期から中期のカレンダーフイルム(3年から5年と表記されるもの)だけを使うので素材に柔軟性が足りず裂けを誘発します。
特に2色以上で重ね貼りを行なった場合は縮みや裂けが発生して1年持たない場合もあります。
当店では用途に合わせて配布販売の中期カレンダーフイルム(エコノミー)と一緒にキャストフィルム(ハイグレード)もご用意しております。
 

・小さいサイズのカッティングステッカーしか作れない。

・カレンダーフイルム(3~5年のみ)しか扱わない。

カッテxングステッカーダメになる
この場合はカッティングステッカー製作依頼は辞めた方が良いかと思います。 当店もヤフオクに出品しておりますが、 購入してはいけない。に該当する出店者は7割ぐらいいるかと思います。   おすすめ出来る業者としては、 ちゃんと屋外広告(看板)業としてカッティングステッカーを製作出来る業者です。 片手間で未経験で始めた業者のものは使用しない方が良いでしょう。   当店は看板屋での経験も豊富で資材仕入れの業者も基本的に看板業の専門業者から仕入れており、素材情報についても多くのノウハウが有ります。
 

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週末工房.comではお客様の目的に合わせて各種ステッカーを製作いたします。